7月3日 18歳を成人年齢となり、消費者金融借り入れ可能になる

 
この記事を書いている人 - WRITER -

7月3日

もしかすると今後問題になるかもしれない。
それが、成人年齢の引き下げ。
18歳になれば、借り入れが可能になるのだ。

改正民法が成立

改正民法が13日に可決・成立し、成人年齢が平成34年4月から18歳に引き下げられることが決まった。消費トラブル対策とともに施行への課題となるのが、若者の“借金被害”をどう防ぐかだ。18歳になったばかりの高校3年生にカネを貸す業者が出てくることも予想されるが、今のところ消費者教育の充実以外の目立った対策はないという。
引用元 産経ニュース

大手消費者金融は慎重ではないか

そもそも収入がない学生が借り入れは不可能だろう。
社会人として働いている人なら問題ない。

大手ではなく、闇金のようなものや詐欺に巻き込まれることが一番気になることだ。

 

この記事を書いている人 - WRITER -

関連記事 - Related Posts -

関連記事はありませんでした

最新記事 - New Posts -

Copyright© 金融ニュース , 2018 All Rights Reserved.